【個人セッション】

クリスティンペイジの個人セッション。チャクラ診断から、その方の症状を視ていくスピリチュアルセッション。ドクター40年で数万人の診察をした経験値とスピリチュアルな能力であなたとマンツーマンでカウンセリングいたします。

日程:2017年6月16・19・20日/時間:1時間/価格:42,000円 ※通訳料込み※通訳必要ない方は4,000円引き

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【ワークショップ】

6/17 「更年期を乗り切る」(女性限定)

クリスティンペイジー更年期を乗り切る

ここは暑いの?それとも、ただ私が熱いの?こんなことを言いながら、私たちは上着を脱いだり、靴を脱いだりして、熱が上がってきたり、汗をかいたりすると、直ちに症状の軽減法を探します。こういうことがあなたに起こっていますか?あなたは、更年期の症状として、頭痛、ホットフラッシュ(上半身熱感、顔面紅潮)、不眠症、忘れっぽさ、不安症に苦しむ70%の女性のうちの一人ですか?症状が軽い女性もいれば、生活が右往左往してしまうほどの方もいます。

生活のストレスを軽減させることから始めて、そして、私たちは更年期から賢い女性へと移行していくのだということを受け入れることによって、更年期の症状を和らげるためにできるシンプルなことが沢山あります。

公には、更年期とは、最後の生理の後の一年に起こる、と定義されているものの、これの平均年齢は51歳です。しかし、移行期間全体見つめる方がより正確でしょう-閉経周辺期-これは8~12年間続き、40代半ば~後半から始まり、54歳位で終了します。これらは、準備の年月です。古い個人的事柄を手放し、より賢い、より満足したあなたへ道を譲るのです。だからこそ、それはしばしば “ザ・チェンジ(その変化)“と、しばしば呼ばれるのです。

更年期辺りに起こるホルモンの変化のせいで、私たちはずっと、ストレスに敏感になり、睡眠困難、不安や恐怖で目覚める、パニック症状、感情に圧倒されるといった症状に追い込まれてしまうことがあります。閉経周辺期の始まりに、シンプルなライフスタイルの変化があれば、これらの症状を大きく制限し、更年期の年月を乗り越えることができます。
どうぞ、閉経後の年月を楽しむことができるように、価値あるヒントやテクニックを学びに来てください。

日程:6月17日(土曜日)/時間:10:00〜17:00  ※途中休憩含む / 価格:30,000円 ※友達割引2,000円 / 場所:東京都内 ※女性限定

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6/18日開催「ホリスティック・ヘルス(全体的な健康):患者・クライアント中心のヒーリング」

患者中心のヒーリング-クリスティンペイジ

ホリスティック、もしくは、統合的健康とは、患者、もしくはお客様全体、すなわちボディー(肉体)、マインド(思考・心)、そして、スピリット(霊魂)を治療することを目指しています。このアプローチは、目新しいものではなく、何千年もの間、存在してきました。しかし、逆症療法や、従来型の医療において、過去50年間は、医師や、その他の医療従事者たちは、主に肉体に着眼し、マインドやスピリットに関する事柄を、それぞれ精神医学と宗教に任せっきりにしてきました。マインドとスピリットが癒しへと統合されていっても、それは、ただ、カウンセリング、ヨガ、祈りや瞑想など、全て素晴らしいが、主には外側のヒーリングの源泉を呼び起こすことを含み、患者自身の内なるヒーラーを目覚めさせていないことが、しばしばあります。
もし、私たちが患者やお客様の全体的な健やかさを改善し、医療費を削減しようとするならば、これを変えなければなりません。このようなヒーリングを実行するには、医師、看護師や、その他の健康の専門家のトレーニングを変える必要がありますし、まずは医師たちがエネルギーに満ちたスピリチュアルな存在であることを理解し、そうなって初めて自分たちの患者に同じ敬意を持って治療することができるでしょう。
私たちが肉体の症状を軽減させたり、抑制したりすることのみに注目しているだけでは、患者やお客様の役に立っていません。私たちは、自分たちの着眼点を患者や魂を中心としたヒーリングへとシフトさせる必要があります

[クリスティンペイジ5つの提案]

1)病気を、弱点による身体の不具合の兆候とみるのではなく、むしろ、魂からのメッセンジャーとして変化が必要であることを強調している、と見つめるのです。メッセージがハートにも連れていかれ、適切な変化が患者の生活に作られるならば、肉体を逆症療法で治療しても構いません。病気は障害ではなく、ソウルーション(ソウル(魂)とソリューション(解決法)の合体)です。

2)病気のタイプや場所を認識すると、健康・医療従事者には、そのメッセージに関する多くのヒントが与えられます。
例:心臓発作:私は人生を楽しんでいません。腰の痛み:私は支えられていないと感じる。
目に見えるイメージや肉体と話すテクニックを通して、肉体の叡知に耳を傾け、医療検査よりもずっと早く、問題の根源にたどり着けることがよくあります。

3)患者を彼らの癒しの中心に戻し、私たちが自分に向かって、「何がヒーリングを必要としていますか?」と問いかけ、次に患者に「あなたが病気になったとき、あなたの生活では何が起こっていましたか?」と尋ねてみますと、多くの場合、患者は、「私は、なぜ自分が癌/心臓疾患/アトピー性皮膚炎になったのか、知っています」と答えるでしょう。患者たちは、肉体の症状が現れる前から、自とが健やかでないことを知っています。だから、彼らの話を聞くことで、不要なトラウマを減少させ、彼らが適正な健康・医療従事者に出会うことを可能にします。

4)健康分野の従事者に、肉体の機能を支えるチャクラや他のエネルギー医療テクニックについて教えること。チャクラは、肉体の様々な部分、内分泌腺、感情、そして、霊的な性質にきれいに繋がっています。そして、もし、肉体のシステムがストレスを感じたら、肉体全体がどのように調和を取って機能し、どのようにシステムのバランスを取るのかを分かって頂くのは、従事者の方々の役に立ちます。

5)健康分野・医療従事者は、第一に彼らが直観的ヒーラーであることを思い起こして頂くこと。どのようにして直観に耳を傾け、直観に従うかを学ぶことは、全体的な健康を実践するには、非常に重要です。どうぞ、チャクラと性格との繋がりや、肉体の叡知に耳を傾ける方法、ホリスティック、統合治療の従事者の方々にとって価値あるバラエティに富んだテクニックを学びにお越しください!

日程:6月18日(日曜日)/時間:10:00〜17:00  ※途中休憩含む / 価格:30,000円 ※友達割引2,000円 / 場所:東京都内 ※女性限定

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